8月27日&28日 長崎練習内容

市民会館音楽室 13:15〜16:30 指導:志岐光昭 ピアノ:ゲイル徳子、吉田真深 ○ストレッチ、息流し、発声 ・演奏会の立ち位置に近い隣接メンバーで歌って、みる。 ・ステージ、プログラム順に通し練習 〈練習曲目〉 第1ステージ 『生きとし生けるものへ』全曲 第2ステージ 『いのりの情景』全曲 第3ステージ ○ラテン語オムニバス ・Vita gloriosa,donum Dei ・Ave Maria ・Lacrimosa ・Salve Regina 第4ステージ 『ミサ ブレヴィス』全曲 第5ステージ 『また逢える』全曲 アンコール ・大切なふるさと ………………………… ○両日共に、 1〜3曲を初めに通して歌い、チェックポイントを部分練習するやり方で、進められました。 ◆座る位置が、変わったせいで、特に後ろの方は、歌い出しやテンポが遅れる。雰囲気で歌わない。必ず指揮を見て タイミングを揃えましょう。 ◆ソプラノの高音、きつい人、音程が不安な人は、委ねましょう。 ◆メゾ、アルト…いつも注意される音やフレーズの音程、響きが落ちないように。 ◆男声、パート別に歌う箇所は、歌い出しが遅れたり、マイテンポにならないように。 ◆音符の長さ、mf やfの音量が途中で減衰しないように。  ◆〈言葉〉によって、音色の変化があります。意識して表現しましょう。 ◆指揮をされる、それぞれの先生方の注意を、もう一度見直しましょう。佐伯先生のラテン語曲は、楽譜とブレスの変更があります。 ○コロナ禍での日々、先生方の熱心なご指導に団員一同、頑張って練習して来ました。 今回は、2日連日でしたが、本番前に充実した練習が出来ました。 感謝しつつ、本番を迎えたいと思います。 記録:大岩しのぶ





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