7月10日 仙台練習内容

最終更新: 7月15日

〈工藤先生〉発声 明るく! 「大切なふるさと」遅れがち(特にブレスのあと)伴奏をよく聞いて、合わせて 「空から」フレーズのつながりを意識して。14小節、ディミネンドをきれいに。Cピアノとの掛け合いを感じて。 「また逢える」30小節`いのち´が、ちゃんと聞こえるように。`い´に、アクセントつけて。 「一枚の古いレコード」25小節・81小節、入りを揃えて。 「このいのち 明日へ」 ※楽譜訂正:E:40小節`し´は、二分音符。G:`きっと´の`と´もスタッカート 「あの日」通し 「とおさんの海」ただ歌うのでなく、皆さんの気持ちを表現してほしい。 「ねぇ、みて、」「風のように」「走れ!三陸鉄道」 〈上田先生〉 「レクイエム」 「Kyrie」 「Lacrimosa」 「Lux procul」Luxは、2回目のLuxを、よりきれいに意識して。 「Ad futurum movere」E・Fの`Ut´短くならないように。子音は、次の単語に繋がるように。 ※上田先生より:コンサートまで、あと2か月。楽譜から目を離して工藤先生を見て!新曲は、9月15日出版だが、特別に、早めに刷ってもらい、8月21日の練習から使う。本番までに、出版譜に慣れて下さい。 ※連絡事項:チケットは、一人一枚販売。コンサートで使うマスクも注文受けます。11月21日ユーベル演奏会。工藤先生指揮されている6団体参加予定。詳しくは、9月のコンサートが終わってから。 ※約20分毎、換気。入室時手指消毒。感染予防留意しながら練習行いました。



記録:針生利志子(実行委員)






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