6月20日 仙台練習内容

〈佐賀先生〉体操・発声 〈工藤先生〉 「あの日」Cの出だし、四声そろうように ※楽譜訂正:『85小節、クレッシェンド』 「一枚の古いレコード」80小節:16分音符で動くが、一音一音しっかりと歌うこと。83小節:楽譜通りのばす。D:詩は、シリアスな所。緊張を保って四声の縦を揃えるように。Hの前、遅れないように。Jも遅れがち。 「また逢える」G:和声のバランス、お互い聞きあって。 「このいのち 明日へ」 ※楽譜訂正:『9小節四拍目から10小節、クレッシェンドでなく、デクレッシェンドに。p5のrit.は、 29小節内で終わり。30小節`た´は、テヌートでなく、フェルマータ。a tempoは、四分休符から。G`きっと´の`と´もスタッカートで』 D:`ふりそそいでも´詩の意味をしっかりと歌うこと。 F:詩の中身が違う。先人への思いが入っている。意識を変えて、柔らかい感じ。セピア色。Gでは、決意が出てくる。歌いかたを変えること。 「空から」「ねぇ、みて、」「風のように」「走れ!三陸鉄道」「大切なふるさと」「とうさんの海」 〈上田先生〉 「レクイエム」 「Kyrie」マスクしている状態でp・mpを歌うときは、音程を しっかりと意識して歌うように。(聞こえないので) 「Lacrimosa」D:ソプラノもっと積極的に歌うよう。 「Lux procul」転調したあと、音下がらないように 「Ad futurum movere」`Lux´は、8分音符短くならないように。uの母音も。 ※約20分毎、換気。入室時手指消毒。感染予防留意しながら練習行いました。


記録:針生利志子(実行委員)





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