3月26日 仙台練習内容

指導 佐賀慶子 上田先生 ピアニスト 菅原紀子 14時〜女声合唱練習 練習の前になるべく各自ストレッチや声を出してくるようにしましょう! 簡単なストレッチ、呼吸、発声 女声合唱 「今この時を」より 3今この時を、初回音取り ユニゾンのところ、ハーモニーのところ、1パートから始まり重なって行くところがある。自分でそれがわかるように、楽譜にチェックを入れるようにしましょう。 練習番号毎に歌い、あやふやな所を抜き出して音取り。 最後まで行ったら、もう一度通し、それでも歌えないところは全員で楽譜にチェックを入れ、次回まで歌えるように自主練習を約束。 1風が生まれる 通して歌いました。 15時10分〜混声合唱練習 大切なふるさと 声出し   「生きとし生けるもの」より 2番コスモスと少年 A 11♪色をあつめて、今を咲く 男声はそれまでの雰囲気に寄り添うように入ってきて、クレッシェンド、ディミニエンド。綺麗に。 B18 ♪少年の手の中へ  男声duo.8分休符から始まるところ、遅れないように。 C30 ♪とおのいていく 最後のディミニエンド、「く」と発声したところが一番大きい、ふくらませたりしないで綺麗にディミニエンド。 D41 ♪少年は 女声→男声→女声 と受け継がれて行く意識をもっと持って。弛まずEへ E 「休符=息継ぎ」とはならないですよ。 55、3拍目の4分休符のところで、立ち止まるかのように、色を変え、テンポを少し落とす。 テンポの変化は指揮者を見るようにしてください。 16時〜上田先生指導 今、ウクライナとロシアの人々の心はこの「コスモスと少年」に通じるものがある。 「また逢える」より 2一枚のレコード、どんなテンポでも歌えるように。 3また逢える、中間部、三連符のところ、慌てないで歌うこと。 次回から、 男女とも14時開始、女声合唱は混声が終わってから。 特練日は13時から女声、14時から混声。(男声はいつも14時開始) 記録:佐賀慶子(指導者)







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