2月13日 仙台練習内容

2月13日 仙台練習内容<記録;佐賀慶子(指導者)>

場所 若林区文化センター展示ホール 指導:佐賀慶子 ピアノ掛田瑤子 14時〜「今この時を」女声合唱 音取りCDの注文、 練習サポートメニューにアップされたことを確認 [1.風が生まれる] ユニゾンから和音に変わるところを意識して歌い、聴き合いましょう。 .♪じかんのまんなかで、  やんわり、ひんやり 「ん」の発声、口の中を潰さないように広く保ち、舌を上前歯の裏に付けて、響きを前に出すこと。 響くまで時間がかかるので、nを早目に準備しましょう。 13.♪こころのーもりー  31.♪かぜがー かぜが生まれる、 などの長い音符は、次に出てくる八分休符のところに着地点があると思って真っ直ぐに声を持って行く、曲の持つフレッシュな感じを表現、エネルギーがなくならないように。 37♪ぼくが ぼくで あるように 74.♪きみが きみで あるように 「が」「で」「に」の歌い方は重くならず、段がつかないようにしましょう。 81.から82の音に向かって美しく三声が揃って動けるように。 [4はじまりの日のうた] この曲もユニゾンとハーモニーの対比を意識しましょう。 15、♩ような の「な」で和音になるので、ここを大切に歌い、和音の響きを聴くこと。 次回はこの続きをやります。 換気 15時〜混声 上田先生から、 「2022年とても重要なご連絡」 生きとし生けるものへ [3.海神に守られて] A.テンポ感〜先へ流れるように感じて歌い出しましょう。 BはAとは変わって、母の切実なことばが並ぶ、その気持ちを表現したい。 28,♪かえっておいで 気持ちだけテンポを落とすので、指揮を見て下さい。 C♪いくたび 各声部の出だし、重なり合いが、音量と歌い方が揃うように。ソプラノは消極的にならないように。 36 ♪とかしても〜 落ち着いた感じで、少しテンポを落とします。 D 〜はA〜と同じように。 Fから雰囲気を変えるために、Fに入る前の四部休符、音のない時間を少し長く取ります。Fの最初のピアノの音に集中して。 69.♪なみまに、さまよい〜のソプラノとの掛け合い、緊迫感を忘れずに歌いましょう。 G、弛まずに歌って行きます。 最後、♪ひかりの、ひかりの、 in tempo 79.80♪さきにはー の全音符はメノモッソになり、そのテンポで最後のことば、 ♪おさなごがいて ひかりの中に包まれている我が子の姿を思い、あたたかく、柔らかく丁寧に言葉を発し、フェルマータの和音は美しく、昇華されていくようなイメージで歌い終える。 [2コスモスと少年] D 言葉とリズム、正確に歌えるように。リズム唱で練習。






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