11月9日 北いわて練習内容

代表の上田益が、ほぼ9ヶ月ぶりに北いわてに入りました。

参加者は11人と少なかったので残念でしたが、皆さんの顔を間近に見ることができて、とても嬉しく思いました。


宇部さん詩の楽曲から数曲歌っていただき、どんな感じか聞かせてもらいましたが、声はほぼ戻ってきているように思います。

ただ、どの曲も自分の都合に合わせたテンポで歌ってしまう状態なので、まずは曲の流れを良く聴いて自分勝手な店舗にならないよう気をつけて下さい。


新型コロナウイルスに関する話や、7月に練習再開するにあたっての様々な上田の思いや考え方、感染予防に関するガイドラインや考え方を、お話ししました。


来年は震災から10年という節目の年。

その大きな節目の年のコンサートをどうするのか、北いわての活動をどうするのか、年内に結論を出す必要があります。

参加してくれた実行委員の方々、そして宇部京子さんを交え、練習後お話をしました。


実行委員の皆さんで、まずは叩き台を作り、団員の人たちの意向を確認しながら、北いわての今後をどうしたいかをまとめ、それを元に上田が総合的に判断して年明け後の北いわての活動方針を決定します。


記録:上田益(代表)





27回の閲覧

© 2017 Requiem Project