10月29日 神戸練習内容

指導:栗木充代 ピアノ:陶山薫子


先週に引き続き、マスクを外す人、外さない人混在の練習となりました。


・また逢える

D〜F ブレスを合わせることでタイミングを合わせる練習をしました。


・このいのち明日へ

8小節は音が低くなるので、音量を落とそうとせず、むしろ10小節のdim.を丁寧に。


レクイエム

・Requiem aeternam

dimを丁寧に。


・Kyrie

F出だしを丁寧に。


・Dies irae

13〜16小節、21〜24小節、音程とハーモニーの確認。


・Lacrimosa

先週の復習で、40小節の言葉の入れ方の確認をしました。


・Alma Redemptoris Mater

言葉のアクセントの位置を確認。

なるべくまっすぐな声で。

2度でぶつかって解決する音形を歌っているパートを少し意識して。


・M1

出だしのlu丁寧に響きを作る。

最後のcresc.は急に大きくならない。


・5声のAve Maria

41小節〜最後を取り出して。

45小節のメゾの音程注意。Cdurの和音で終われるように。


・祈りの時

通し。


・Salve Regina

G大きくならない。


・道

23小節、和音を感じて。(早く小さくならない)

32小節dimの位置


・今この時を

10,18,41,49小節など。文章は次に続いています。長い音で終わらないように。

76小節は「いまこのときを」と言う言葉を大切に。

顔を上げて歌えるようにしましょう。


記録:栗木充代(指導者)





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