1月8日 神戸練習内容

指導::栗木充代、上田益  ピアノ:林先生 年明け最初の練習でした。 公演まであと2週間となり、今日は本番の並びで歌いました。 発声は、まずしっかり息を吸い息を通すことから始めました。 練習は、ミサ・ブレヴィスより3曲。 Kyrieは、言葉の初めの子音を大切に。  Gloriaも、Gloria、paxなど大切な言葉の頭の子音を丁寧に。 Credoは言葉が多い分、まだまだ言葉に振り回されている感があります。1つ1つの発音も大事ですが、音楽が同じトーンで進んで行かないように。 もう一度、日本語訳と合わせて読み込んでください。 ソプラノはi母音でfの時に揺れます。頑張るのではなく、前に通すように。 19:20からは上田先生の指揮で、まずGloriaとCredo。 Gloriaは、神の栄光を讃えて。もっとエネルギーが必要。ソプラノ2やアルトはもっとしっかり声を出して。 Credo、音程がアバウトです。70小節テノール、もう一度音程確認してください。 85小節の出だし遅れないで。 その後、Lacrimosa、Salve regina、このいのち明日へ、大切なふるさと。 もっと息を流して、積極的に歌ってください。 来週の練習では、16日と23日のプログラムを全部練習します。 記録:栗木充代(指導者)





閲覧数:14回0件のコメント

最新記事

すべて表示